恵比寿映像祭 Yebisu International Festival for Art & Alternative Visions

企画概要

恵比寿映像祭は、東京都写真美術館が09年に初めて実施する映像をテーマにした展示イベント。「Alternative Visions」というテーマを掲げ、情報があふれるこの時代にあらためて、映像のあり方を問うというものです。
このキャンペーンは、その映像祭の告知、集客、ブランディングを目的としています。

作品のアピールポイント

Alternative Visionsというコンセプトに基づき、世に存在するあらゆる映像をもう一度フラットに見直してもらう目的で、社会のさまざまな場に存在する映像に( )をつけていく広告活動を展開しました。Official Websiteトップはライブ映像や映像コンテンツなど、さまざまなカタチの映像が( )に挟まれて並ぶShowcaseになっています。その他に、ブログにおける( )、TVにおける( )、駅における( )、恵比のさまざまな場で( )を出現させ、広告そのものがこのイベントの活動の一環ともなる展開を実施しました。寿という街における( )などなど。社会

社会のさまざまな場にある映像に、( )をつけていく。

Official Web Site

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ライブ映像や映像コンテンツなど、ネットに存在しているさまざまな映像が( )の間に表示される。

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Blog Parts

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映像を扱っているブログに( )を置いてい展開。映像祭ブログパーツをクリックすると、
そのページにあるすべての映像の両脇に( )が表示される。

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TVCM

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映像の海からランダムに映像をピックアップし
( )の間に入れていく行為を、淡々と繰り返すCM。

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駅構内に( )シンボルを多数、出現させる活動。

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恵比寿という街の日常の景色の中に、( )シンボルを出現させる活動。

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